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	<title>Blog | art&amp;lifestyles.</title>
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	<description><![CDATA[★★ご購入前に・・・。★★

クロネコヤマト運輸より発送させて頂きます。

ポストに入らない場合は、配達員の方から直接手渡しか、
不在通知(不在票)が入りますので
必ずご確認いただきますようお願いいたします.
宅配ボックスの空きがない場合も不在通知が入ります.

★不在通知が入ってからの郵便局での保管期間は7日です
必ず保管期間内にお受け取りください.★

【配送先情報】
お届け先住所の番地や部屋番号などが漏れていないか、
ご注文前に今一度ご確認ください。
★★
アプリをフォローして頂きますと、
２回目以降の情報入力が省略でき簡単に購入手続きができます★★

☆再販について☆
海外からの資材や、オリジナルパーツを使っているお品が多いため、
全く同じ組み合わせの再販はほとんど不可となります。
アレンジが似ているモノ、色合いが似ているモノ、等再販は可能です。
チャットが苦手な方も、お目当ての商品ページより、再販のお問い合わせが可能です。
どうぞ、お気楽にお申し付けください。

商品関連における私的使用又は引用等認められる場合を除き、 事前承諾の無い転売・流用、転載・複製及び模倣販売等の商用利用行為はできません。 Copyright©art&lifestyles.BY j.orchid.： All Rights Reserved.

art&lifestyles.
since ２０１４.

この度は数あるショップの中からご覧頂き、
誠に有難うございます。


2026年2月22日♥️
お陰様でベイス店は開店10周年を、
お迎えする事が出来ます.

この10年間は、毎日が学びであり、
楽しいだけではなく、沢山の壁も
苦痛も、涙も、しっかりと味わいながらも
ただただ膨大な夢に向かって、
地道ながらも一歩一歩踏み進んできました。

どんな時でも愛やお励ましのお言葉を思い出しては背中を支えて頂いております。

お一人お一人の個性を大切にしながら、
この地球で共に生きていく。
簡単そうで簡単にはいなかいのですが、
少しずつ、胸の奥の「生き辛さ」
外していけるきっかけとなり、
自由に、身の回りを着飾る楽しさ❤️
様々な色や素材に触れ、ご自身の好みを知り、
心が一層明るく、前へと
そんな思いで日々製作させて頂いております.

美術は目から脳へ、心へ
魂へ問いかけることであり、
その答え方は捉え方で十人十色ですね❤️
それだけで毎日が面白いと感じています。

アナタの好き❤️を知りたい、
アナタの好き❤️を大切にしたい、
アナタを好き❤️になりたい。

好き❤️が１つ増える度に世界はまた違って見えます。

これからも、art&lifestyles.と、
沢山の好き❤️を見つけて頂けるように。

これからも、どうか、
何卒宜しくお願い申し上げます.

→→→→→→→→→→→

art&lifestyles.
ベイス店舗
https://myfirstlady.theshop.jp/
これからも、何卒宜しくお願い申し上げます♥️

---------------------------
２月は沢山の感謝還元ヲさせて頂きます✨
どうぞ、お楽しみに♥️♥️

j.orchid
出身はアメリカ、ポートランド、オレゴン州
現在２児の母、長野県在住。

the concept 
art&lifestyles.

美術館のように、
１つ１つありとあらゆる色や形や感触、
重さ、大きさの材料が混ざりあった時に何が生まれたか。
眺めているだけで楽しめる、そんなギャラリーへご案内したい。
そのギャラリーから持ち帰る子達で今度は、お一人お一人のオリジナル美術館が完成する。
美術と芸術を日々に取り入れてもらいたい。
目に触れて、こころ踊るモノは必ず誰かの、何かの答えを持っていると信じてます。
人類がこれまで生き延びてこれた理由の１つはやっぱり想像力。
目に見た希望や奇跡、美しいモノを想像力で豊かにし、創造してゆく力になる。
美術も芸術も、見た人の心次第で、全く違う。
何が美しくて、何が残酷なのかは、誰もみんなの為に決めれない。自分の見える全てが自分の世界観。
この世はみんなの世界なのに、
みんな見えている世界が違う。
言葉で自分が見ている世界を表すには限界があるから私は、目に見える世界観を作っています。
知りたくて仕方ない人類の闇。
そしてどん底の闇から引き上げれる力はなんなのか、どれほど美しいモノなのか。

私の中ノ天使と悪魔。
闇と光の美術合戦。
触れてみたい光。
安らぐ闇。

日により全く違うものが生まれてくるのはこのせいでしょう。

j.orchid



＊商品全て返品・返金不可
なお、商品全てにメインテナンス期間を設けております。
万が一商品に不具合が生じた場合は、無料でお直しさせて頂いております。
メインテナンス申し出の際のご注意：
＊往復送料のご負担
＊パーツを無くしてしまった場合、全く同じものをご用意できない場合もございます。]]></description>
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		<title>始まりの合図。</title>
		<link>https://myfirstlady.theshop.jp/blog/2020/06/17/093115</link>
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		<pubDate>Wed, 17 Jun 2020 09:31:00 +0900</pubDate>
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		<content:encoded><![CDATA[Ｉｎｓｔａｇｒａｍ　@jorchid_official告知させて頂きましたように、ＢＡＳＥのブログ内に1つの物語を書く事を決意させて頂きました。この物語の主人公は、私というごく普通の、一人の人間のお話です。２０２０...]]></content:encoded>
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		<title>21.なかったことのように忘れないで。</title>
		<link>https://myfirstlady.theshop.jp/blog/2022/07/22/191347</link>
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		<pubDate>Fri, 22 Jul 2022 19:13:00 +0900</pubDate>
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		<content:encoded><![CDATA[歌：C&K君のことずっと探してた暗い森を彷徨いながらいくら探しても見つからない気配は近くにあるのに君の近くにいれることが時に怖くて仕方がない壁にかかったカレンダーをめくるたびに胸が苦しい当たり前の...]]></content:encoded>
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		<title>20．鬼の顔。</title>
		<link>https://myfirstlady.theshop.jp/blog/2020/11/26/120019</link>
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		<pubDate>Thu, 26 Nov 2020 12:00:00 +0900</pubDate>
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		<content:encoded><![CDATA[真夜中に忍び足でも、古い家の廊下はふわふわなカーペットの上からでも、きしんだ。それでもなんとか姉の部屋の扉の前にたどりつき、耳を澄ました。ラジオはZ100という当時のティーンエイジャーに愛されていたス...]]></content:encoded>
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		<title>19.　月明かり。</title>
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		<pubDate>Sat, 24 Oct 2020 09:31:00 +0900</pubDate>
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		<content:encoded><![CDATA[目が覚めた部屋は真っ暗だった。いったい私はどれほど眠っていたのだろうか。ベッドから体を起こし、辺りを見渡してみる。おばあちゃんとシェアしていた二階のベッドルームは約14畳ほどあり、おばあちゃんと私の...]]></content:encoded>
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		<title>18.　歪む世界。</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Sep 2020 14:50:00 +0900</pubDate>
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		<content:encoded><![CDATA[15歳の姉、あきえが妊娠した。当時6歳だった私はその場に座り込み、考えた。あきえのお腹の中に子供がいる。私みたいな子供が、あきえの中にいると父は言っていた。いったいどういうことなのだろうか。私、という...]]></content:encoded>
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		<title>17.　キャンディー。</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Sep 2020 14:57:00 +0900</pubDate>
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		<content:encoded><![CDATA[人の精神力は無限に、計りきれない程の力がある。よく聞く話の一つには、車の下敷きになってしまった我が子を助けようと、親が車を持ち上げた。泳げなくて、トレーニングも勿論した事のない親が、溺れている我が...]]></content:encoded>
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		<title>16.苦労と、狂気の始まり。</title>
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		<pubDate>Fri, 21 Aug 2020 08:55:00 +0900</pubDate>
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		<content:encoded><![CDATA[アメリカポートランド、オレゴン州。じじょうきょうかい。簡単に言えば、後継者が居ない教会の事。後継人がいなければ当然、その教会の歴史に幕を閉じる事になってしまう。教会毎の設立者や教会長、役員の方々の...]]></content:encoded>
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		<title>15.使命</title>
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		<pubDate>Thu, 06 Aug 2020 11:02:00 +0900</pubDate>
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		<content:encoded><![CDATA[私の父という人①とある兎年。父は南信州で生まれた。７男１女の８人兄弟の末っ子としてこの世に生を受けた。教会で生まれた父は生まれつき神様と共に生きてきたように私には感じた。神様の教えには”貧に落ちいれ”...]]></content:encoded>
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		<title>14.　眠る。</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Aug 2020 13:02:00 +0900</pubDate>
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		<content:encoded><![CDATA[1999年夏その”いじめ”とやらが始まったのは翌朝からだったという。まるで他人事なのは、私は自分が”いじめ”にあっていると自覚するまでに一週間ほどかかったからだ。朝は叔母が親しい、近所の娘さんと登校してい...]]></content:encoded>
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		<title>13.学校生活のはじまり。</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Jul 2020 10:00:00 +0900</pubDate>
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		<content:encoded><![CDATA[1999年夏叔母と、叔母の大家族との生活が始まり、地元の中学校へ海外からの短期留学生としての日本の学校生活が始まった。初日から先生に髪の毛の色で注意をされた。赤茶色に染めてあった髪の毛を黒にしてきなさ...]]></content:encoded>
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		<title>12.大切な家族。</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Jul 2020 09:16:00 +0900</pubDate>
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		<content:encoded><![CDATA[1999年夏”・・・ほんでこれが６番目のゆりこでな。で、これが一番下のあきとや。よろしゅうな！”関西空港から叔母のお家までの道のりで、叔母と叔父は私が食べたいと言ったお寿司のお弁当を買ってくれた。叔母の...]]></content:encoded>
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		<title>11.よう来てくれた。</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Jul 2020 09:32:00 +0900</pubDate>
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		<content:encoded><![CDATA[1999年夏日本行きの飛行機の中は快適に過ごした。エコノミークラスの狭くて窮屈な席だったけど、担当してくれたキャビンアテンダントの白人の金髪、青い目のおばさんはとっても優しかったし、手が空けば、”気分は...]]></content:encoded>
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		<title>10.日本へ。</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Jul 2020 09:06:00 +0900</pubDate>
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		<content:encoded><![CDATA[1999年夏私たち３人は２台の車で空港へと出発した。本当なら１台で良かったのだけど、母はパートが休めなかった為、私たちは空港と母のパート先の間であった、ＲＯＳＳというお店の駐車場で一度止まった。ＲＯＳ...]]></content:encoded>
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		<title>９．嫉妬</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Jun 2020 10:19:00 +0900</pubDate>
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		<content:encoded><![CDATA[幼少期の頃の私は激しい人見知り・・・とうわけではなく、ただ脳が勝手に”興味がある人。””興味がない人。”で振り分けをしていたような感覚だった。ろくに挨拶も出来ず、よく母に”ちゃんとご挨拶をしなさい。聞か...]]></content:encoded>
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		<title>8.私の記憶力。</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Jun 2020 09:18:00 +0900</pubDate>
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		<content:encoded><![CDATA[近年では良く耳にする言葉がいくつかある。（胎内記憶）（生まれる前の記憶）等。子は親を選び、生まれてくる。等。私には親を選んだ記憶も、母親の胎内での記憶も、生まれてくる瞬間の記憶もない。しかし生まれ...]]></content:encoded>
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		<title>7.手のひら返し。</title>
		<link>https://myfirstlady.theshop.jp/blog/2020/06/25/091221</link>
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		<pubDate>Thu, 25 Jun 2020 09:12:00 +0900</pubDate>
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		<content:encoded><![CDATA[1999年夏日本へ出発する朝は慌ただしく、楽しみと不安で昨夜は一睡もできなったが、私は元気に朝ごはんを食べていた。”もう入れるものはないか？”と神殿の方から父の声が聞こえた。父は我が家の荷作り名人。スー...]]></content:encoded>
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